海外人探し探偵

By Japan PI

海外への人探し業務を低料金かつ迅速に

Japan PIでは、海外への人探し業務を低料金かつ迅速にご提供しており、今まで探せなかった在外親族の所在調査を行うことも可能です。
調査目的の如何にかかわらず何でも情報を閉ざす日本と違い、海外での調査ならではアクセスできる情報もあり、日本での人探しより桁違いの成功率と調査力を発揮する事ができます。
3親等以内の親族からの依頼であれば、外務省へ所在調査を申し込む事が可能ですが、煩雑な手続きがある上、時間がかかり、結果判明率もさほど期待できません。
例えばアメリカでの調査なら、不安定な生活をしている流れ者等を除き、1週間以内に確実に結果判明させる事が可能です。
参考:
外務省在外邦人の所在調査

Public records
Private documents

生き別れた海外在留邦人探しと再会

外務省を通して在外邦人の所在を調査する方法もありますが、外務省経由では、申込手続きが煩雑である上、非常に長期の調査期間がかかります。Japan PIなら、相続問題や緊急に連絡を取る必要がある際の迅速対応も可能。就職や結婚で海外へ移住後、音信不通となった親族の調査をサポートします。
ぜひ当社のサービスをご活用ください。

海外では個人の住所は公開情報

アメリカでは、日本に比べ、国民の個人情報管理の一元管理化がかなり進んでいます。また、法律の適用がより厳格ですので、全国民と居住者がSSNナンバーを元にして公的機関のデータベースに登録されております。その為、アメリカでの人探し・所在調査は、全米単位で調査可能です。
ただし、きちんとした社会生活を行なっていない人物や海外勤務の多い軍人、既にアメリカ以外へ移住や転居した人物等は、登録住所と実住所が異なる可能性があります。
こうしたケースは、アメリカサイドだけの調査では所在判明しませんので、あらかじめご注意ください。

海外人探し料金

サービス 海外人探し、住所調査
料金(期間) 基礎調査:39,900円(5営業日)
標準調査:79,900円(10営業日)
内容 海外へ移住した日本人の親族の所在調査や外国人の知人の所在調査が可能です。
基礎調査は、住所履歴のデータベースのみでのデータ取得調査になります。
標準調査では、住所履歴データの取得以外に、現地での電話取材等で、確実な所在を特定します。
見本

アメリカの探偵業者向けの会員制データベースで照会のみであれば、基礎調査となります。調査期間は1週間以内です。

データベースでの検索以外に、電話取材等を行って情報収集する場合は標準調査となり、調査期間は10日程度です。

逃亡中とか生活保護的な援助金を受給して点々としているとか痴呆症で会話ができなくなった単身者等の場合、現地調査を行わなりと所在がつきとめられない場合がありますが、まず前述のデータ調査を初動調査としてやってみる必要がります。現地調査等は、場所によって別途お見積りとなります。

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