海外探偵   Japan PI

〜”Best of all”  “Best for all”〜

Bilingual バイリンガル総合探偵社

JPIは2002年より海外ネットワークを活かし入念な情報収集と分析力で実績を重ねてきました。世界探偵協会(WAD)や国際調査協議会(CII)などの機関の加盟メンバーであり、世界各国の探偵と協力関係にあります。個人だけではなく、グローバルビジネスを展開する法人のお客様からデューディリジェンス(信用調査・与信管理)の依頼もあり、JPIは探偵という枠を超え、情報社会においてお客様と共に成長し続けております。

Ethics  JPIの倫理・信念

“Best of all”  “Best for all”                                                                                          つまりJPIはどんな状況でもどなたにとっても最善を尽くすということです。

Strength  JPIの強み

探偵というとどのようなイメージでしょうか。シャーロックホームズのように「特殊な権利や能力を持っている」、「警察との繋がり」、「裏社会との接点」などなど。しかし、探偵業の実態はもの知り好きかどうかで、地道な情報収集と効率、経験の積み重ねなのです。JPIの調査員は、常にグローバルにアンテナを巡らせています。どのようなケースに置いても全てのことは貴重な情報であり分析力の糧にして参りました。そう言った分析データを持ち合わせているからこそ、料金設定や見積もりに置いても的確なご提示が可能です。そして行政の規制や倫理を尊重すべく、時にお客様の要望に応えられないケースもございます。特に海外調査においては、お客様の指定がない限りJPIスタッフは渡航せず、対象国の現地探偵社に委託致します。コンサルタントとして仲介から通訳、渉外交渉と探偵調査に関する一連の業務を無駄なくサポート致します。

Techniques 調査テクニック

まず調査方法には主に三種類あります。最初に行うのはメディアリサーチです。法人向けの登録制データベースやオープンリソースといった日英合わせて20以上にも及ぶサイトを検索します。案件によってはメディアリサーチで十分な場合もあります。メディアリサーチの結果を元に関係者への取材を行います。そして現地の状況確認や対象者に対しての行動調査がございます。様々なアプローチを段階的に組み合わせベストな方法を選択します。質の良いものはそれなりのコストと時間がかかります。お客様からいただく情報が多ければ多いほど優位となります。

JPIによくある問い合わせ

個人のお客様の場合

実の両親に一目でいいので会いたい            離婚後に居場所がわからなくなった子供へ連絡を取りたい   交際相手を信用できるのか知りたい             海外にいる親族の遺産相続人探し              海外赴任のパートナーの浮気で悩んでいる          亡くなった親族のパソコンにアクセスしたい

法人のお客様の場合

 生命保険の事実確認調査  

弁護士 の依頼を受けての訴訟資料収集           FBI提出用の指紋採取                   ビジネストラブル                     採用時のバックグラウンドチェック             訴訟対象者の所在調査

CII

 

WAD

 

提供サービス

(詳細はアイコンをクリック)

海外興信所

法人や法人役員のデューディリジェンス、採用審査、社員の不正、保険調査、知財調査。

海外法律・リーガル

企業や法律事務所の為に、法的な証拠を収集する事に関し、長年研究を重ねております。

海外 人探し

アメリカでの生き別れた親族の調査、音信不通者との再会、家出人、逃亡者の捜索。

海外浮気調査

海外浮気旅行の証拠。外国在住所の交際相手や取引相手の身辺調査

上記以外の海外向け探偵サービスをご依頼の方は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

Japan PIの強み

探偵ライセンスがないと探偵業務ができない国や地域があります。また、探偵業務が禁止されている国もあります。ライセンスが必要無い国であっても、その国の言語、地理、習慣、法律等の知識がない日本人探偵が十分な調査活動をできる保証はありません。

海外探偵調査を成功させる鍵は、現地の最適なプロをうまく雇うことです。Japan PIは、WADやCII等の世界探偵協会のネットワークを活かし、世界中の地域の探偵業者へ委託が可能です。当社は、翻訳業者を兼ねた探偵業者として、最適な同業者を選定し、外国語で連絡代行することができます。

厳選した海外探偵ネットワーク

WADとCIIの2大世界探偵協会のネットワークを通じて、主要国のほとんどの地域で、あらゆる調査案件に対応いたします。

厳正な審査と品質管理

世界探偵協会の会員は入会時の厳正な審査を通過しています。更に、探偵業者であるJapan PIが業者選定に適切なアドバイスを行います。

バイリンガル探偵

世界探偵協会の会員や当社の提携先は共通語である英語でのコミュニケーションが可能です。言語の壁はありません。

対応国

— 詳細はアイコンをクリック —

アメリカ調査

ハワイ、ニューヨーク、ロスなど

イギリス調査

ロンドン、バーミンガム、マンチェスターなど

ドイツ調査

ベルリン、ハンブルグ、ミュンヘンなど

フランス

パリ、ボルドゥー、リヨン、マルセイユなど

カナダ

トロント、バンクーバー、モントリオールなど

オーストラリア

シドニー、パース、ブリスベン、ゴールドコーストなど

ニュージーランド

オークランド、ウェリントンなど

シンガポール

シンガポール

香港

香港

中国調査

北京、上海など

韓国調査

ソウル、仁川、釜山など

東南アジア調査

マレーシア、タイ、インドネシア、ベトナムなど

海外探偵調査のご依頼の流れ

見積もり依頼

ご相談内容をお伝えください。

お見積り

当社が、現地国の調査会社から見積り取得を代行します。
見積り代行の仲介料として5,000円をご請求します。

ご契約

当社が、現地の調査会社へ調査委託の仲介を行います。
当社が、ご依頼者から着手金を預かり、現地調査会社への連絡・送金・調査指示の翻訳代行を責任をもって行います。
当社の仲介手数料は、案件総額の50%です。
案件総額が10万円以下の場合は、5万円の仲介手数料をいただきます。

ご報告

現地調査会社の報告の概略を日本語に翻訳してご報告します。

よくある質問

 

リストの対応国以外の調査も可能ですか?

内紛や政情不安定な要素がある国を除いてほとんどの国で調査とすることが可能です。

事例

チェコでの身辺調査の報告書

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