海外探偵 Japan PI

バイリンガル探偵による国際調査コンサルティング

現地調査機関とのネットワークが強みです

家族や知人の安否確認、相続問題、法的相手方への身辺調査や訴訟資料、資産調査、海外法人や会社役員への身辺調査やデューディリジェンス、まで、幅広く対応いたします。

国境を超えたトラブル解決

家族や知人の安否確認、相続問題、法的相手方への身辺調査や訴訟資料、資産調査、海外法人や会社役員への身辺調査やデューディリジェンス、まで、幅広く対応いたします。

現地国の言語、法律、文化への深い理解の元、最適な調査プランをご提案します。海外からのレポート翻訳のみならず、エビデンスの分析を含め、総合的なコンサルタントサービスをご提供しております。

現地委託も独自調査もOK

バイリンガル探偵のJapan PIは、海外での情報収集や、CII(国際調査評議会)やWAD(世界探偵協会)の会員との連携で、国際案件に独自の強みがあります。

案件に応じて、独自の情報収集、現地調査期間への委託調査、当社の調査員の派遣、または、現地調査機関とのジョイント調査に、柔軟に対応いたします。

バイリンガル探偵のJapan PIは、海外での情報収集や、CII(国際調査評議会)やWAD(世界探偵協会)の会員との連携で、国際案件に独自の強みがあります。
国際的なネットワークにより、以下の業務範囲の探偵調査サービスをご提供しています。専門性と最高水準のスキルを備えた探偵調査員があらゆる調査ニーズに対応いたします。

国際的なネットワークにより、以下の業務範囲の探偵調査サービスをご提供しています。専門性と最高水準のスキルを備えた探偵調査員があらゆる調査ニーズに対応いたします。

CII 国際捜査官評議会
1955年に設立され、その集合的なスキルセットは事実上あらゆる側面の案件をカバーし、個々のメンバーはそれぞれ専門知識を持っていると世界的に知られています。 そのメンバーシップの基準は、職厳格なもので。 2018年12月現在、70カ国に406のメンバーがいます。

WAD 世界探偵協会
WADの起源は1921年までさかのぼります。 世界でその種の最長の歴史と最大規模の協会です。 会員数は、2013年現在、70か国以上、900名以上です。

提供サービス

世界各国における現地探偵調査員とのパートナーシップで企業調査から、身辺調査、訴訟準備、人探し、浮気と多岐に渡り専門的かつ確実な調査を行なっています。*各国の調査の詳細については以下をご確認ください。該当がない場合はお気軽にご連絡ください。
(詳細はアイコンをクリック)

法人や法人役員のデューディリジェンス、採用審査、社員の不正、保険調査、知財調査。

企業や法律事務所の為に、法的な証拠を収集する事に関し、長年研究を重ねております。

アメリカでの生き別れた親族の調査、音信不通者との再会、家出人、逃亡者の捜索。

海外浮気旅行の証拠。外国在住所の交際相手や取引相手の身辺調査

上記以外の海外向け探偵サービスをご依頼の方は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

対応地域

アメリカの調査依頼は最も多く、Private Investigation(プライベート・インベスティゲーション)は確立されており、FBIでも警官でもない民間の探偵が未解決事件を解決するケースも話題になっています。ライセンス化されており、扱えるデータ量が多くJapan PIでは最も取り扱いが多いエリアとなっています。

アメリカに関しての調査依頼は最も多く、文化的にもPrivate Investigation(プライベート・インベスティゲーション)が確立されているため、FBIでも警官でもない民間の探偵が未解決事件を解決するケースも話題になっています。様々な業務がライセンス化されており、そのライセンスを保持していると自動的に扱えるデータ量が多くなるためJapan PIでは最も取り扱いが多いエリアとなっています。

EU共通の通貨や法律が設定されているとはいえ各国によって探偵業界も多様性があります。驚くことに、シャーロックホームズでも有名なUKはライセンス化されていません。ドイツに関しては、日本の状況とにており登録制となっており閉鎖的な風潮があります。フランスに関しては、世界で初めて探偵業が発祥した国であり、探偵業の先進国となっています。

EU共通の通貨や法律が設定されているとはいえ各国によって探偵業界も多様性があります。シャーロックホームズで有名なUKはライセンス化されていません。ドイツに関しては、日本の状況と同じような登録制となっており閉鎖的な風潮があります。フランスに関しては、世界で初めて探偵業が発祥した国であり、探偵業の先進国となっています。

知的財産、国際結婚の問題などでアメリカに次いで案件が多いエリアです。探偵業が確立されていない地域が多く、外国顧客を専門とする調査機関や警備などを扱うセキュリティー会社と連携を組んでいます。

知的財産、国際結婚の問題などでアメリカに次いで案件が多いエリアです。探偵業が確立されていない地域が多く、外国顧客を専門とする調査機関や警備などを扱うセキュリティー会社と連携を組んでいます。

探偵業のライセンス制が整備されている地域ですので、調査業は確率されています。オーストラリアは日本との交流が盛んで留学生の安否確認から結婚後移住した親族の所在確認などの調査依頼を受けています。個人向けから法人向けの調査まで幅広く対応可能です。

探偵業のライセンス制が整備されている地域ですので、調査業は確率されています。オーストラリアは日本との交流が盛んで留学生の安否確認から結婚後移住した親族の所在確認などの調査依頼を受けています。個人向けから法人向けの調査まで幅広く対応可能です。

対応国

ハワイ、ニューヨーク、ロサンジェルスなど

ロンドン、バーミンガム、マンチェスターなど

ベルリン、ハンブルグ、ミュンヘンなど

パリ、ボルドゥー、リヨン、マルセイユなど

トロント、バンクーバー、モントリオールなど

シドニー、パース、ブリスベン、ゴールドコーストなど

オークランド、ウェリントンなど

シンガポール

香港

北京、上海など

ソウル、仁川、釜山など

マレーシア、タイ、インドネシア、ベトナムなど

よくある質問

内紛や政情不安定な要素がある国を除いてほとんどの国で調査とすることが可能です。

事例

チェコでの身辺調査の報告書

弊社で過去に実績がある調査内容に関しての費用の概算は無料でお伝えいたします。

依頼内容が特殊なケースまたは、過去にお取引がない国での調査となると、下準備が必要となり手数料がかかります。どちらのケースにおいても事前にご依頼者様に確認をさせて頂きます。

1時間¥12,000で最低4時間からご依頼可能です。追跡調査の場合は2名体制が基本です。
¥12,000 × 最低4時間以上 + 交通費・経費 
海外調査の場合は各国の相場になり、探偵業の法制度が各国によって異なるのでケース毎に見積もりを行っています。
延長の判断が必要な場合や新幹線や飛行機に乗る、など高額な経費が発生し得る状況になった場合、ご依頼者にご連絡をして調査続行か中断のご判断をしていただきます。
キャンセルは可能ですが着手金として入金済みの場合は返金いたしかねます。弊社では調査のタイプごとに解除規定を設けており、ご納得いただいた上で契約、入金の流れとなっております。

海外探偵調査のご依頼の流れ

1. お問い合わせ

以下の状況を明記してお問い合わせフォームより送信。氏名(匿名可)メールアドレス 電話番号 予算 調査対象国 調査対象者 対象者との関係。

2. 担当者から連絡​

適格なヒアリングをし、調査のご提案を致します。実績のある地域や調査ジャンルは無料ですが、弊社が仲介する場合は案件ごとに経費が発生します。

3. 契約成立

弊社規定が記載された誓約書をメールいたします。ご来社の手間がかからないオンラインで署名可能なデジタルフォーマットを導入しています。契約が成立し、ご入金後に調査開始となります。

4. 調査開始

調査は計画に沿って入念に行われます。開始後に判明した情報や状況によって計画の変更が必要な場合は直ちにご連絡させていただきます。ご依頼者様の許可をいただいた上で調査を進めます。

5. ご報告

報告書は調査終了後2営業日以内にEmailにて送付致します。画像は基本的に報告書に貼り付ける形式です。オプショナルの動画の受け取り方は、ご依頼時にご説明します。

海外事業進出にあたり複数国の外国人雇用を検討していました。該当するすべての国での調査をしてもらえました。犯罪歴・問題性だけでなく、現地人からの推薦レファレンスさえ得ることができ、安心して雇用することができました。
採用担当 男性

専門家に相談する

Scroll to Top