浮気調査

by Japan PI

夫や妻の浮気の証拠調査、不貞行為の証拠調査

夫や妻の不倫(浮気)を知る事は、精神的に非常に苦痛です。また、知らずに浮気されていることも同様に苦痛です。

配偶者や交際相手が浮気をしているかを疑う状況でさえ非常に苦痛なことです。当社は長年探偵業務を行っておりますが、このようなケースはよくあり、あなたの苦痛や不安も十分理解しています。

当社が力になり、必要な情報を集めます。不安を解消し、人生を先に進めるには、現実を把握し、証拠を押さえる事しかありません。

Japan PI can help you gather the evidence you need to confirm or deny your suspicions to make an infidelity case against your partner.
At Japan PI, we understand the trauma and devastation that comes with a partner’s infidelity.

一歩前進するには現実を確認しましょう

ご依頼者がすでに強く疑いを持っている場合、実際かなりの確率で浮気が起きています。この不安が現実のものとなった時のショックは薄々分かっていてもかなり大きいです。

夫の浮気、妻の浮気、彼氏の浮気、彼女の浮気、いずれにしれも配偶者や交際相手に浮気の疑いがある場合、あなたには真実を知る権利があります。当社が証拠を押さえ、ご依頼者が人生の新たな一歩踏み出せるよう、不安を解消します。

秘密厳守と献身的なサービス

探偵業者に配偶者や交際相手の行動調査を依頼する事は勇気のいることだと思います。ご依頼者の方のプライバシーを尊重しながら、完全秘密主義の元、納得がいくまでご相談に乗ります。どうぞありのままにお話しください

当社はあなたの立場を尊重して、親身に応対いたします。証拠をつかむ為には、細かく状況をお伺いし、作戦を立てていくことが重要です。

これは効率よく業務を進める為に必要不可欠な過程であり、ご依頼者の秘密保持は探偵業者の当然の義務ですので、ご安心いただき、お話しください。

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リアルタイム報告と世界標準の調査力

当社は、ご依頼者と情報を共有し、効率的な調査を最大限に心がけ、現場状況はリアルタイムにご通知します。

配偶者や交際相手の行動に不審を感じたら、特定の不審な日時を狙って調査を行います。

調査は完全な秘密で行い、情報漏えいが発生しないよう最大の注意を払ってご報告いたします。結婚前の調査でも行動調査を行って素行を確認することが可能です。

過去の浮気調査事例と料金

依頼経緯
夫の態度や携帯から浮気をしていることが明らかであり、チャット履歴から取引先の担当者だということはわかっている。実際に証拠をつかんでから話をつけたい。

調査結果
「よそよそしく友人と会う。」と言い訳をして自宅を出たと依頼者の女性からSNSが自宅付近で待機している調査員に届き調査開始。
自宅から車で移動し浮気相手と合流。ランチ、買い物をした後に相手の自宅へ入る。20時ごろ相手宅を出て自宅へ戻り、調査完了。


総額 ¥154,000

9:00~21:00 12H × ¥12,000 + 経費¥10,000

依頼経緯
妻は同窓会をキッカケに再会したクラスメートと東京へ旅行を計画していることが判った。妻は現地で相手と合流し、昼頃、フライトで羽田に着くことが判っている。

調査概要
空港から調査開始。羽田からタクシーで移動し、都内でショッピング・食事。夜、チェックインして、入室の撮影に成功したが、ホテルのセキュリティ意識が強く、ホテル内の監視は不可能であった。依頼者との協議により、調査員チームも同ホテルをチェックインすることにより、ホテル利用者となって監視を継続した。翌朝、妻達の退室・チェックアウトを撮影。不倫相手ついて情報は判っていたため、ホテルを出てランチが終わるまで追跡を行い、調査を終了した。


総額 ¥290,000

1日目(10:00~24:00)14H× ¥12,000 + タクシー移動 ¥5,000 + ホテル代 ¥40,000 + 他経費 ¥5,000
2日目(7:00~13:00)   6H×12,000 + 他経費 ¥5,000

依頼経緯
夫の不倫の証拠が欲しいが、夫は社長でかつ、高慢。不倫を認める性格ではない。賢い弁護士を雇う可能性もある。浮気相手の身元確認も含め複数回の証拠を押さえ、確実に裁判で勝ちたい。
調査概要
社長のため出勤後の動向が読めない。朝、自宅から調査開始。初日、出社後に外出してタクシーに乗車したが、調査員のタクシーが追いきれず、調査は中断。2日目、出社後から追跡に成功し、夫は仕事を終えて喫茶店で不倫相手と合流した。2人はディナーをすると、不倫相手のマンションに2人で入った。深夜になり、夫は不倫相手のマンションから出て、タクシーで帰った。翌日朝、不倫相手のマンションから相手女性を追跡し、相手女性の勤務先、部署、氏名を確認。依頼者の意向を確認したところ、相手女性のマンションを基点にあと5回ほど調査をして証拠を獲得したいと要望があり、2週間のうち5回中3回の夫の不倫相手のマンショへの出入りを捉えた。


 
総額 ¥655,000

1日目(7:00~11:00) 5H × ¥12,000+経費 ¥5,000
2日目(7:00~1:00) 18H × ¥12,000+経費 ¥5,000
3日目(7:00〜11:00) 4H x 12,000 +経費 ¥3,000
4〜6日目           6H × ¥12,000+経費 ¥3,000
(夫が来たとき19:00~1:00)
7〜8日目 4h × ¥12,000 +経費 ¥3,000
(夫が来なかった19:00~23:00)

浮気調査のよくある質問

通常の探偵社の写真報告は調査後日です。調査当日、不倫相手の特徴やデートの経過は全て口頭・メールで報告されます。画像を直ぐに渡せない場合、現場調査員の判断で都合よく報告をして、延長を促すことができてしまいます。

当社ではリアルタイムで画像をお送りすることで依頼者様に状況を把握していただき、調査の透明性に徹しています。それは依頼者様だけでなく弊社にとってもリスク管理を怠らずに質の良い調査を提供する指標にもなります。また、画像をお渡しすることで、不倫相手や行先が確認でき、その後の調査成功にも繋がると私たちは感じております。調査継続の有無を依頼者様側から決断することも可能となります。より有利な調査体制で失敗をなくし、余計な調査費用をかけさせないことがプロの責任と自負しています。

浮気調査は、尾行や張り込みで対象者の行動を監視し、証拠収集する作業です。万引き犯を現行犯でつままえるのと同じで、犯行現場をキャッチしなければいけません。つまり、浮気(犯行)が起きる日時を予測して泳がせ、その現場を抑える必要があります。

ですから、いつ浮気の現場が起きるかを予測し、調査会社を駒として使いきれるかが浮気調査で一番重要なところです。

場合によっては、例えば、依頼者が旅行や帰省等、本人を泳がせるためにわざと予定を入れて罠を仕掛ける等も有効な手段です。

原則的に時間制料金を適用しております。成功報酬を適用すれば、営業調査員は「この案件は少なくとも30万円で解決できる」と見積もりが取れても、依頼者様へは「45万円で解決できます」と多めの回答をしなければいけません。仮に10万円分の調査で白黒がハッキリとしても45万円も支払わなければならないカラクリでもあります。

浮気がないケースもあります。余計な延長をせず解決できる技術が当社にはあります。こうした理由から「調査にかけた時間」のみいただく時間制料金が探偵社における正当料金と考えております。

ただし、確実に不倫をしていることを前提に、以下のような場合は相談設定として成功報酬をカスタマイズいたします。

・自営業のため、いつ・何時から開始すればいいかわからない
・不倫旅行を計画しており、宿泊先がわかっているが旅費がかかる
・相手方に上級な弁護士が控え、数の多い証拠が必要 等

調査中止の時点までの料金が発生いたします。
予想できない事態により調査が失敗することがあります。それほど浮気調査は難しく、慎重に計画しなければなりません。

例)
浮気相手が車で迎えに現れ、タクシーなどの追跡車両が間に合わない
当日の対象のスケジュールが違い、開始地点にはすでにいない
エレベーターや路地など、狭い所へ何度も立ち入りバレそうになる
入ったビルに複数の出入口があり、全てを監視できない

車を使う可能性があれば、調査車両やバイクが必要です。出入口が複数ある勤務先であれば、朝に出勤を確認して使用する出入口の事前調査を推奨します。
依頼者様からの事前情報をいただき、よく打ち合わせすることが重要です。実施中は調査員の同時速報をご覧になり、依頼者様の助言をいただいて調査を成功させるのが当社のスタイルです。

裁判使用において有効な報告書をお約束します。
「鮮明である」「表情のある」写真を精密な文章と併せることにより、相手が言い逃れのできない報告書をご用意します。

報告書をご覧になったかたは分かるかもしれませんが、撮影した写真を漠然に並べ、文章を書いているだけでは有効な報告書とは言えません。「ちゃんとした写真」があり「無駄」のない構成が必要となります。優れた裁判資料とは高度な経験、法知識が不可欠です。不倫相手との交際期間・経緯から海外での現地法律など、ケースに合わせた報告書をご提供しています。

対象の警戒が増せば気づかれる前に調査の中止をします。
調査がバレると証拠は取れなくなり、険悪としたご家庭は悪化します。

結果が出ないような日に尾行を繰り返せば、どんな対象でも気づいてしまいます。また、依頼者様の不穏な態度が対象本人に勘付かれることもあります。調査日程や家庭内での対応など、これまでの経験に基づきサポートいたします。
「浮気について咎めている」「もともと注意深い」といった状況が警戒心を強め、バレる原因ともなります。対象の現状について正確に教えていただくのが成功のカギとなります。

行先や移動手段、対象の警戒行動により見失うケースがあります。複雑なケースでは段階的に計画・調査実施を検討してください。

例)
接近での張込みが難しい場所で、対象の顔や車両の後部座席が確認できない
とても注意深い対象で、相手と会わない・隠れるなどの行動をとるかもしれない
満席の飛行機に乗り、同じ便へ搭乗できない
対象がタクシーに乗り、調査員のタクシーが追いきれない

営業マンやフリーランスのように行先が多い対象もいれば、医者や社長のようにタクシーへ乗る機会が多い対象もいます。「必ずその日に証拠を得る」と気を短くして臨むのではなく、「浮気している日のパターンを掴む」というような、予算において準備が必要になることも考えなければなりません。
勘の良い対象の場合、「今日はツーショットの獲得」「先に相手の居宅を知る」といった段階的な計画が必要です。また、浮気している雰囲気に気づかないフリをしたり、あえて依頼者自身が家を空けるなどして、不倫へ出かける「隙」を作るのも充分な計画と言えます。

状況に応じて対応します。

まず、飲食代の別経費をご依頼者側でご了承いただけるかを確認します。

また、店舗の状況によって、調査員が入店したことでその後の追跡調査に悪影響が出る場合は、入店せず、外で待機します。

ご依頼者の希望として、店内の様子の確認が必要な場合は、中に入り食事の様子、親密さを計ることも可能です。
会食の様子を収めることができれば、証拠として大きく加点できます。退店後の動向や今後の密会のスケジュールを聴収できれば、その後の調査計画において有利になるでしょう。ただし、店内は大いに接近する可能性も高く、会話が聞き取れないケースもあるため、リスクもあります。それまでに得た証拠や今後の流れを踏まえ店内確認は行われます。

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