保険会社のための調査

by Japan PI

日本での不正保険受給の調査

日本で保険の不正受給が起きないと思いますか?日本では調査がやりにくい事を悪用した不正受給の事例は数多くあります。当社は日本で、不正受給の案件に目を光らせています。

バイリンガルの不正調査員が、不審な保険請求のリサーチと調査を行います。

当社が、保険のアジャスター、保険請求審査担当者、人事担当者、リスク担当者、その他法律事務所等へ、正確な報告を行います。

保険の死亡確認から保険請求者の行動確認まであらゆる段階の保険調査に対応いたします。

国内から海外まで、広範囲に対応可能です。特に、Japan PIは、国際案件に強みがあります。

公私の団体の非公開データ
日本で保険の不正受給が起きないと思いますか?日本では調査がやりにくい事を悪用した不正受給の事例は数多くあります。当社は日本で、不正受給の案件に目を光らせています。

調査サービス:

  • 障害保険や事故保険の保険請求者の行動調査
  • 保険不正受給調査
  • 障害保険の調査
  • 労災保険の不正調査
  • 外国での死亡確認調査
  • その他

保険会社向けの調査サービス

行方不明者の捜索、浮気調査、従業員の不正調査、保険不正受給調査。

生き別れた親族の調査、音信不通者との再会、家出人、逃亡者の捜索。

個人の身辺調査、人事関連、金銭問題、詐欺の調査。

保険調査の料金

保険調査では、損害保険、生命保険、障害保険などの種類によって、必要な証拠に応じて調査内容が異なります。

詳細はJapan PIの料金ページよりご確認ください。

保険調査の事例

氏名:岸田 秀樹
年齢:37
職業:損害保険会社A社 調査担当

氏名:大川 彰
年齢:40
職業:無職(業務災害により休職中?)

依頼内容

損害保険会社A社で保険金支払の部署に務める岸田氏は、業務災害により長期にわたり傷害保険を受給している保険受給者の大川氏に不正受給の疑いを持っていました。大川氏は、職場で転倒し、右腕に怪我をしたことにより、1年以上、整体院に通院しています。しかし、匿名で、大川氏に対する不正受給の通報があったことをきっかけに、調査依頼することになりました。

調査結果

大川氏に対する基礎プロファイリング調査と平日2日間合計16時間の行動確認調査を行いました。大川氏は勤務先の労災保険の休業補償中でもあり、休職中でした。午前11時頃に車両で外出し、整体院へ行った後、パチンコ店、ゴルフの打ちっ放し、風俗店に通うなど、日中、遊興に明け暮れている状況が確認されました。全くなく車を運転し、ゴルフクラブをブンブンと振り回している映像を証拠として収集できました。岸田氏が所属する部署はこの証拠を元に、保険金の支払いを停止する処分に踏み切りました。

料金

基礎調査 ¥30,000
行動調査(16時間) ¥240,000
調査経費 ¥20,000
合計 ¥290,000(+消費税)※経費分は非課税となります。

※名前や企業名などは、プライバシーに配慮し、仮名での記述となっております。
料金は案件の詳細によって異なりますので、お気軽にお問い合わせください。

ただ単に調査時間を消化するのではなく、いろいろな提案をいただき、その都度臨機応変に対応していただけます。
損保会社
東京都

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