企業信用調査 Japan PI

法人の調査やビジネスデューデリジェンス

取引先の実態を知る

日本は世界第3の経済大国ですが、独特の商習慣・文化・法律・金融システムがあり、国民の倫理観も独特です。特に先進国の中で日本は、情報公開に関する意識が一般的に低いとされています。現在そうした環境からか、不正な取引やいかがわしいビジネスがはびこっている状況も見受けられます。不正取引やビジネス上のリスク回避のために、適切な情報収集が必要不可欠です。

当社は、結果第一主義の調査をご提供し、ご依頼者が適切なビジネス上の決定を下すサポートを行います。

ご注意:こちらはは企業信用調査のページです。個人の信用調査や身辺調査はこちらをご参照ください。

Japan is the third-largest economy in the world and a country with unique business customs and legal and financial systems as well as a unique culture and moral code of its citizens.
Are you contemplating a new partnership, joint venture, merger, or corporate restructuring? Then consider the benefits of a due diligence investigation

企業信用調査とデューディリジェンス

新規取引・提携・ジョイントベンチャー・M&A等で、法的なデューディリジェンスが必要となります。めまぐるしく変化する経済状況の中で、適切な情報収集は絶対不可欠です。不十分な情報収集のまま、リスクを見落としてM&Aを決行してしまった際の損失は計り知れません。

当社の経験豊富な調査員が、全てのリスク情報をチェックし、取引上のリスクを軽減します。国際的な調査ネットワークによって、他の主要国での調査にも対応します。信用データバンクの基礎データにとどまらず、PEPチェック、腐敗防止法(FCPA)問題、訴訟歴、犯罪歴、破産歴、処分歴、メディアチェック等、あらゆる観点から国際基準かつ最先端の調査レポートをご提供しています。

企業調査の料金

  • 企業情報調査 70,000円から

    企業データベースになり法人の信用調査
    実質的な支配者の調査
    実質的な業績調査
    取引銀行の調査
    取引先や販売ルートの調査

  • 経営者役員の身辺調査 50,000円から

    会社代表者や役員の経歴や家族状況等

  • 反社コンプラチェック 30,000円から

    国内の反社会勢力との関与
    海外のコンプライアンスデータチェック(コンプラチェック)
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    政治密接交際者リスト: 1,600,000以上、250以上の国の政治密接交際者

    制裁リスト:リアルタイムのすべての主要な制裁リスト

    要注意リスト:20以上の出入港禁止、要注意リスト(FBI、世界銀行、インターポール)

    執行リスト:1,300位上の金融執行機関のモニター結果

    有害メディア:35,000以上の新聞記事のスクリーニング

    裁判所:多国間の記録調査

    写真:600,000以上の個人写真

調査報告書見本

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